抜けやすくなったSATAケーブルのメスコネクタを無理矢理復活させる

SATAケーブルは、細くて取り扱いはしやすいが抜けやすい点が気になる。ラッチ付きだと抜けにくいがSATAケーブルに何らかの力が加わるとハードディスク側のコネクタを破損しやすくなるのでラッチ無しが個人的には好み。

だが抜けやすくなったSATAは見た目は気づかないが接続エラーなど引き起こしやすい。そこで抜けやすくなった&接続エラーを出したSATAケーブルを無理矢理復活させる方法がある。

「SATAケーブルのコネクタ部を洗濯バサミで挟んで一晩おいておく」

うちではこれだけで3本ほどSATAケーブルが復活した。捨てる前に一度お試しを。

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